エンタメ大好きアラカン主婦の雑記ブログ

【鎌倉殿の13人】第22話あらすじ感想~義時の生きる道|暗黒世界へのプロローグ

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突然妻・八重を失い悲しみに沈む義時は天罰だと言う。

最後に何か言ってなかったと聞くと、義村は八重が気になることを言っていたと告げます。

「私はちっとも悔やんでいません。十分楽しかったし、とっても満足だった」と…。




そして金剛の肩を抱き寄せ、「決して鶴丸を恨んではならぬ鶴丸を憎む暇があるのなら母を敬え。母のしてきたことを思い出すのだ」と言い、金剛を育てあげてみせると心に誓うのでした。

1話から見返したい人はこちらを参考にどうぞ
なおらんについてちょっと紹介!
なおらん

私、なおらんは大河ドラマ視聴歴30年以上の、大河ドラマや歴史ドラマが3度の飯より好きなアラカン主婦です。最初に観た大河ドラマは滝田栄さん主演の『徳川家康』。今までの大河で一番好きなのは『真田丸』です。大河ドラマのおばちゃんと思ってくれたらうれしゅうございます😊

鎌倉殿の13人の人物像をもう少し深く知りたい方はこちらをどうぞ!

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