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【鎌倉殿の13人】第9話あらすじ感想|決戦前夜~富士川の戦い【弟・義経との対面】

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坂東武者を集めることに成功し、鎌倉入りを果たした頼朝。

次に伊東祐親を討とうと、和田義盛横田英司)と畠山重忠中川大志)の軍勢を伊東へ向かわせます。

第9話はこれを知った、北条義時小栗旬)と三浦義村山本耕史)がじさまと八重を助けに行くところから始まりました。



八重を殺すことができなかった江間次郎芹澤 興人)が、善児梶原善)の手によって殺されてしまいました。

次郎さん、最後までかわいそうな人でしたね(>_<)

善児って無表情で人をあやめることができるなんて、まるでゴルゴ13みたい。

平安時代のAssassin(暗殺者)といったところでしょうか😱

押し入ってきた和田義盛と畠山重忠を止めようとする三浦義村。

いつも淡々としていて事を成し遂げる義村様。

そんな義村が「あんな爺さんでも俺の身内なんでね。」と言って二人の前に立ちふさがる姿にしびれてしまうのです。

この3人いとこ同士なんですよね^^; とても複雑な思いにかられます(>_<)

何はともあれ、じさまと八重を救い出すことができたようですが…

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